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札幌の弁護士事務所です。刑事事件に関する法律相談も行っております。

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刑事事件



こんなことでお悩みではありませんか

問:息子が逮捕されてしまい、面会したいのですが、面会が禁止されて合うことができません。どうしたらいいでしょうか?

答:逮捕・勾留されており、接見禁止になってしまうと原則家族でも面会することができません。依頼を受けた弁護士なら被疑者の方と二人きりで面会することができます。

刑事事件

被疑者が警察などに逮捕されてしまうと、身柄を拘束されてしまいます。

具体的には、最初に警察署の留置施設に入れられ生活させられ、外との接触をすることができなくなります。

また、面会する場合も決められた短い時間の中でする必要があり、電話や仕事に行くこともできません。

しかも、上記お悩み事例のように場合によっては、接見禁止処分あると誰とも面会できなくなってしまいます。

そして、身柄拘束をされている中で、警察や検察から取り調べをうけることになり、時としてその取り調べは長時間にわたり、かつ、執拗に行われる場合もあります。

このように、逮捕・勾留されることはとても大変な事態になり、その孤独は計り知れません。

そこで、唯一被疑者を助けることができるんが弁護士です。

弁護士は、逮捕されて接見禁止であったとしても、被疑者の方と二人きりで面会でき、被疑者の言い分を聞いたりして、被疑者の味方として活動します。

警察や検察から任意の取り調べを受けている方や親族や友人知人が逮捕・勾留され困っている方は、ぜひ一度弁護士にご相談されることをお勧めします。

逮捕・勾留期間は通常最大23日であり、起訴されるまでのスピードが重要だといえます

早期に弁護人を選任し、十分な弁護活動を行うことが必要です。


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